機械設計と革製品を扱う工房
サンダル作り4回目 やっと革を木型に取付られました。 革の吊り込みは普通の靴と違って釘で止める箇所が 限られてくるので難しい(-_-;)
しかしここは何とかクリア 上面がほぼ完了して、底材もカット やっと次は底面のヒール部に突入
どうもー、ザキヤマ工房の工房長ザキヤマです。 前回は表革と裏革をボンドで貼り付けしたものに バックルとストラップをつけて、糸を手縫いして固定 形もサンダルらしい?ものになってきた。
木型に底革(ベンズ)をソールゲージに合わせて裁断、 釘で木型に固定したとこまでで作業終了。
次からはいよいよ立体形状への挑戦です。
こんばんわ。 先週通っている靴教室でフィッティングが終わって やっと本番の革でサンダル製作です。
革はボーネと呼ばれるイタリア製の高級革 時間が経過するごとに色が変化する革です。
さて来週からがんばろう、そして靴政策を楽しもう。
https://www.instagram.com/tallerdezak.ingeniero319/
Tweets by tallerdezak319