ショートブーツ作りの2回目では革の切り出しから、革すきと割り縫いまでして完了。
やっとブーツらしい形が見えてきました。
/* Plugin Name: WordTwit Tweet Failed Plugin URI: http://plugish.com/plugins/wordtwit-error-log Version: 1.0 Description: Built to allow a more 'Verbose' output of WordTwit errors. Author: Jerry Wood Author URI: http://www.plugish.com Text Domain: wtel Domain Path: /lang License: GNU General Public License 2.0 (GPL) http://www.gnu.org/licenses/gpl.html # This code is licensed under the GNU License after WordTwit Pro went open source in 2013 # and I realize that using php classes is quite over kill for something like this, but it's # a habbit so why stop now? */ include 'class/main.class.php'; load_plugin_textdomain('wtel', false, basename(dirname(__FILE__)). '/lang'); $wtel = new WordTwit_Error_Log();
ショートブーツ作りの2回目では革の切り出しから、革すきと割り縫いまでして完了。
やっとブーツらしい形が見えてきました。
こんばんは、久しぶりの投稿です。
今度はショートブーツ作り始めました。今度は普通の靴と違って難易度の高い靴。でもコツコツと完成させていきます。
まずはフィット用から
今回は以前に製作した靴の修理です。
ヒールのゴムがすり減ってきたのとウェルト辺り、底部のベンズの接着不良があったので再度製作し直しです。
この靴が完成したのが2月くらいで役7ヶ月で修理とは早い。
でも長く履くには定期的に確認して異常は修理する事が重要です。
やっとこさサンダルが完成
イタリア製のボーネを使っているので最初より色が
変化してしまったが、いい味出している。
今年の夏は終わってしまったけど、来年に活躍を
期待しています。



今回底材を木型にくっつけて、穴空けして縫いまで進みました。
かかと部の縫い方は綾縫いと言われる糸内で片結びをする特殊な縫い方
でも強度はバツグンなのです。
フィッティングの時は普通の糸で縫ったのでそう難しくなかったのですが、今回はロウビキ糸で糸も太いので縫いで苦戦しました。
次回で縫いを終わらせてやっと底部とヒール製作です。
こんにちわ
以前に納品に都内へ行った時に納品先にいた別の方より
スマホケースの依頼をいただきました。
お客様のつながりができて嬉しい限りです。
その方と仕様について色々やり取りをして製作し、
やっと完成。!(^^)!
ブラウン系の革を使用し、スマホケースの他に小銭入れとカードケース、
小物入れを追加。
紐も金属でなく皮紐にして長さも調整可能に
長さ調整で首掛けにもショルダー掛けにもなります。
ちょっとしたお出かけにオシャレをプラス(*^-^*)
ぜひ長く使ってくださいね。



サンダル作り4回目
やっと革を木型に取付られました。
革の吊り込みは普通の靴と違って釘で止める箇所が
限られてくるので難しい(-_-;)
しかしここは何とかクリア
上面がほぼ完了して、底材もカット
やっと次は底面のヒール部に突入







こんにちわ、ザキヤマ工房でーす。
前回スマホケースの製作ということで革、ファスナーの選定を
終わって、革の裁断と貼り付け
型紙を作ったのはいいが、革が重なり合う箇所が出てきたので
革を微調整して完了。

どうもー、ザキヤマ工房の工房長ザキヤマです。
前回は表革と裏革をボンドで貼り付けしたものに
バックルとストラップをつけて、糸を手縫いして固定
形もサンダルらしい?ものになってきた。
木型に底革(ベンズ)をソールゲージに合わせて裁断、
釘で木型に固定したとこまでで作業終了。
次からはいよいよ立体形状への挑戦です。

サンダル作り2回目
前回革の裁断をしたので、今回は縫い穴の開けにくい箇所の穴開けと縫い割をして
表革と裏革の接着まで
表革と裏革を接着したときにいい色合いだと実感してしまう自分
夏にもってこいの色です。